
「LINEが使えなくなるのが怖くて」古いスマホで来店したお客さんの話【2026年11月4日のサポート終了・自分でできる確認方法】
2026-10-01 公開 · 2026-10-12 更新 · 約23分で読めます
※ この記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれます。
現役の携帯ショップ店員(勤務10年以上)が書いています。日々の接客で実際に見聞きした内容をもとに、店頭の実情を書いています。プロフィール
この記事でわかること
- 2026年11月4日のLINE「サポート終了」で、対象になるスマホ・ならないスマホ
- 自分のスマホが大丈夫かを、設定画面で確認する手順(iPhone・Android)
- 対象だったときの3つの選択肢と、その前にやっておくバックアップ
- 2026年10月に変わったLINEの画面で、友だちリストがどこにあるか
📌 【2026年10月12日に更新】LINEの公式ページに、サポート終了の日付が入りました。2026年11月4日です。この記事も、その日付に合わせて書き直しています。
「LINEが使えなくなるのが怖くて」
数年前、店頭でこんなことがあった。
予約なしで来店されたお客さんの用件は、こうだった。
お客さん
そのままアップデートをしていただいた。話を聞くと、理由はこうだった。
お客さん
お持ちのスマホは、7年ほど前の機種だった。
買い替えるにしても、この1年ほどで別の機種を替えたばかりで、これ以上負担を増やしたくない。そう困っておられた。
私からは、月々の支払いをなるべく変えずに、アップデートが長く続く機種へ替える方法をお伝えした。その日は決まらず、「参考にしてみます」と帰られた。
※お客さんが特定されないよう、細かい部分は書いていません。
この日、あらためて感じたことがある。
用件は「アップデートしたい」だった。でも本当の困りごとは、「LINEが使えなくなるのが怖い」のほうだった。用件だけを聞いて終わっていたら、買い替えの負担で困っていることにも気づけなかった。
そして、この「怖い」には続きがある。自分のスマホが対象かどうかは、自分で確かめられる。
2026年11月4日にも、LINEは古いバージョンのサポートを終える予定になっている。同じ不安を感じている方のために、確認のしかたを順番に書いていく。
結論:決まるのは「何年前の機種か」ではなく「OSのバージョン」
先に結論を書く。
⚡ LINEが使えるかどうかは、機種の古さではなく、スマホに入っている「OS(基本ソフト)のバージョン」で決まる。
LINEの公式ヘルプによると、区切りはこうなっている。
| スマホのOS | LINEは | やること |
|---|---|---|
| iOS 18以上/Android 11以上 | ◎ 最新版のLINEが使える | LINEを最新版に更新しておくだけ |
| iOS 15〜17/Android 8〜10 | ○ 使える(最新版ではないLINE。一部の機能は使えない) | LINEのバージョンを確認して更新 |
| iOS 14.8.1以下/Android 7.1.2以下 | × 利用できない | OSをアップデート。できない機種は別の端末を検討 |
※2026年10月1日時点のLINE公式ヘルプ「LINEの利用環境」をもとに整理。基準は今後も変わることがあるので、最新は公式ページで確認してほしい。
▶ 同じ内容を35秒の動画にもまとめています:YouTubeショートで見る
冒頭のお客さんのスマホは7年ほど前の機種だったが、その場でOSをアップデートすることはできた。古い=アップデートできない、とは限らない。
逆に、そこまで古くない機種でも、LINEのアプリを長いあいだ更新していなければ対象になる。だから確認するのは、OSとLINEの2つだ。
2026年11月4日に何が変わるのか
LINEは公式ヘルプで、次のように案内している(2026年10月8日更新)。
- 2026年11月4日に、古いバージョンのLINEアプリのサポートを終了する予定
- 対象は、iPhone・iPadはバージョン14.6.3未満、Androidはバージョン14.4.6未満のLINE
- 使い続けるには、iOS 15.0以上/Android 8.0以上にしたうえで、LINEを更新する
- OSやLINEを更新できない場合は、条件を満たす別の端末での利用を検討するよう案内されている
出典:LINEヘルプセンター「LINEアプリ バージョン14.6.3未満(iOS/iPadOS)および14.4.6未満(Android)のサポート終了について」
正直に書いておくと、「その日を過ぎたら、具体的に何が起きるのか」は、公式ページには書かれていない。
なお、この記事を最初に書いた10月1日の時点では、日付は「11月上旬」とだけ案内されていた。10月8日に公式ページが更新され、11月4日と日付が入った。
ただ、LINEの利用環境のページには、iOS 14.8.1以下・Android 7.1.2以下は「利用できません」と書かれている。だから店員としては、「対象のままだと使えなくなる」と考えて、10月のうちに確認しておくことをおすすめしたい。
もう一つ、同じページに気になる注意書きがある。
📌 長いあいだアップデートをしないでいると、トーク履歴などのデータを復元できなくなる場合がある。
LINEが開けなくなるだけでなく、トーク履歴を取り戻せなくなるかもしれない、ということだ。
バックアップをしていたのに何も戻せなかったお客さんの話は、スマホのバックアップを「ちゃんと」取る方法に書いた。
自分のスマホを確認する(iPhone・Android)
確認するのは2つだけだ。OSのバージョンと、LINEのバージョン。
① OSのバージョンを見る
| 手順 | |
|---|---|
| iPhone | 「設定」→「一般」→「情報」→「iOSバージョン」 |
| Android | 「設定」→「デバイス情報」→「Androidバージョン」 |
Androidは、メーカーによってメニューの名前が少し違う(「端末情報」「デバイス情報」など)。見つからないときは、設定アプリの検索欄に「バージョン」と入れて探す方法もある。
② LINEのバージョンを見る
LINEを開いて、「ホーム」→「設定(歯車のマーク)」→「LINEについて」→「現在のバージョン」。
③ 表と見くらべる
- OSが iOS 18以上/Android 11以上 → そのままで大丈夫。LINEを最新版にしておく
- OSが iOS 15〜17/Android 8〜10 → LINEのバージョンが、iPhoneは14.6.3以上、Androidは14.4.6以上になっているか確認する。なっていなければ、App Store・Google PlayでLINEを更新する
- OSが iOS 14.8.1以下/Android 7.1.2以下 → まずOSのアップデートを試す(このあとの章へ)
iPhoneは機種名からもわかる(早見表)
iPhoneは、機種ごとに「どのiOSまで上げられるか」が決まっている。Appleの公式情報をもとに整理した。
| 機種(発売年) | iOSの上限 | LINE |
|---|---|---|
| iPhone XS・XR以降、SE(第2世代)以降(2018年〜) | 18以上 | ◎ 最新版が使える |
| iPhone 8・X(2017年) | 16まで | ○ 使える(最新版ではない) |
| iPhone 6s・7・SE(第1世代)(2015〜2016年) | 15まで | △ 使える(下限ぎりぎり) |
| iPhone 6・5s以前(〜2014年) | 15にできない | × 利用できない |
※8 Plus・7 Plus・6s Plus・6 Plusなど、Plusの付く機種も同じ行に入る。
Androidは、機種名では判断しにくい。同じ年に発売された機種でも、メーカーや機種によって、アップデートが続く期間が違うからだ。Androidの方は、機種名ではなく、①の手順で出てきた数字で判断してほしい。
「下限ぎりぎり」の機種を使っている方へ
iPhone 6s・7・SE(第1世代)や、Android 8で止まっている機種は、今回は対象にならない。ただ、いまの下限ちょうどにいる。
ここからは私の見立てで、LINEが発表していることではない。LINEはこれまでも、対応するOSの下限を少しずつ引き上げてきた。次に基準が上がるときは、この「下限ぎりぎり」の機種が対象になる可能性が高い。
今すぐ買い替える必要はない。ただ、「次は自分の番かもしれない」と知ったうえで、バックアップだけは今のうちに取っておくと、そのとき慌てずに済む。
アップデートの前に知っておきたい4つのこと
対象だった方も、念のため最新にしておきたい方も、アップデートの前に確認してほしい。
① 先にバックアップを取る
アップデートでデータが消えることは、基本的にはない。ただ、万一に備えて先にバックアップを取っておくのが安心だ。Appleも、アップデートの前にバックアップを取るよう案内している。
とくにLINEのトーク履歴は、スマホ本体のバックアップとは別に、LINEの中でバックアップを取る必要がある。
| 手順 | |
|---|---|
| iPhone | LINEの「ホーム」→「設定」→「トークのバックアップ」→「今すぐバックアップ」 |
| Android | LINEの「ホーム」→「設定」→「トークのバックアップ・復元」→「今すぐバックアップ」 |
はじめてのときは、バックアップ用のPINコード(6桁の数字)を決める画面が出る。この番号は、トーク履歴を戻すときに必要になる。忘れないよう、紙に書いて残しておいてほしい。
② Wi-Fiにつなぐ
OSのアップデートは、データの量が大きい。Wi-Fiにつないで行うのが基本だ。
自宅にWi-Fiがない方は、ご家族や知人の家のWi-Fiを借りる方法がある。冒頭のお客さんのように、携帯ショップでWi-Fiを使わせてもらえることもある。ただし、お店によって対応が違うので、行く前に電話で聞いておくと確実だ。
③ 充電しながら、時間に余裕のあるときに
途中で電池が切れないよう、充電器につないだまま行う。終わるまでスマホが使えない時間もあるので、出かける直前は避けたほうがいい。
④ 空き容量を確認する
写真や動画でいっぱいになっていると、アップデートを始められないことがある。先に写真をクラウドやパソコンに移して、空きを作っておく。
OSを上げられなかったときの、3つの選択肢
アップデートの画面では「最新です」と表示されるのに、数字が基準に届かない。これは、その機種がもう新しいOSに対応していない、ということだ。Googleの公式ヘルプにも、古いデバイスでは新しいバージョンのAndroidを使えない場合がある、と書かれている。
この場合の選択肢は3つある。
| 選択肢 | 向いている人 | 気をつけること |
|---|---|---|
| ① 家にある、もう少し新しいスマホを使う | ご家族が使わなくなったスマホがある人 | そのスマホのOSも、先に確認する |
| ② 中古・型落ちの機種を買う | 出費をなるべく抑えたい人 | 値段より「あと何年アップデートが続くか」で選ぶ |
| ③ 新しい機種に買い替える | 長く安心して使いたい人 | 料金プランの見直しとセットで考える |
どれを選んでも、先にLINEのトーク履歴のバックアップを取っておくこと。機種を替えるときは、LINEアカウントの「引き継ぎ」の手続きが必要になる。
①の場合、SIMカードの大きさや、使える回線が合うかどうかは機種によって違う。不安なときは、スマホを2台とも持ってお店で確認するのが早い。
安さだけで選ぶと、同じことがまた起きる
②で気をつけてほしいのが、ここだ。
値段だけで古い機種を選ぶと、数年後にまた「LINEが使えなくなるかも」がやってくる。見るべきなのは値段よりも、その機種があと何年アップデートされるかだ。
「一番安い機種で」と選んだあとに何が起きるかは、「一番安い機種で」と言ったお客さんが再来店する理由に書いた。
買い替えは、月々の支払いとセットで考える
冒頭のお客さんが困っていたのは、「これ以上負担を増やしたくない」という点だった。
このとき私がお伝えしたのは、機種だけを見るのではなく、毎月の料金プランも一緒に見直すという考え方だ。プランを見直して浮いた分を機種代にあてれば、月々の支払いをあまり変えずに、新しい機種を持てることがある。
もちろん、全員に当てはまるわけではない。ただ、「機種代が高いから無理」と決める前に、今の料金の内訳を一度見てみる価値はある。
急いで決める必要はない。ただ、バックアップだけは今日やっておいてほしい。
店員として思うこと:「怖い」の正体は、たいてい「わからない」
冒頭のお客さんは、「LINEが使えなくなるかもしれない」という情報だけを知って、不安になっていた。
でも実際には、設定画面を開いて数字を1つ見れば、自分が対象かどうかはわかる。
怖さの正体は、スマホが古いことではなく、「自分のスマホがどうなのか、わからない」ことだったのだと思う。
これは、家族の間でも同じだと思う。離れて暮らすご家族が古いスマホを使っているなら、電話や帰省のついでに、「設定の画面、ちょっと一緒に見てみよう」と声をかけてみてほしい。11月になってから「LINEが開けない」と連絡が来るより、ずっといい。
【2026年10月に追記】LINEの画面が変わって、驚いた方へ
サポート終了とは別の話だが、同じ時期に、LINEの画面そのものも変わった。「友だちが見つからない」「壊れたのかな」と戸惑う方がいるかもしれない。
これは故障ではない。LINEのアプリが新しくなり、いくつかの場所が変わっただけだ。LINEの公式ヘルプ(2026年10月1日更新)をもとに、変わった点を整理した。
| 変わったところ | 新しい場所 |
|---|---|
| 友だちリスト | 「トーク」を開き、画面のいちばん上の「友だち」を押す(「ホーム」の上のほうでも見られる) |
| 友だちの追加・グループの作成 | 「+」ボタンの中(トークルームの作成・グループの作成・友だち追加・QRコードなど) |
| 下のメニュー | 「VOOM」がなくなり、「ショッピング」が入った(LINE VOOMは2026年9月30日で終了) |
▶ この内容を33秒の動画にもまとめています:LINEの画面、急に変わってびっくりしてませんか?
「うちのLINEは変わっていない」という場合
新しい画面は、順番に切り替わっている。まだ変わっていない人がいても、おかしくはない。
ただ、もう一つ理由が考えられる。LINEのアプリのバージョンが古い場合だ。LINEの案内では、新しいトークの画面はバージョン15.16.0以上、新しいホームの画面はバージョン26.2.0以上で、順番に提供されている。
バージョンは、この記事の「② LINEのバージョンを見る」の手順で確認できる。長いあいだ更新していなかった方は、画面が変わったかどうかより先に、サポート終了の対象になっていないかを確かめてほしい。
元の画面に戻す方法は、私が確認したかぎり、公式の案内には書かれていない。慣れるまでは、「友だちは、トークのいちばん上」の1つだけ覚えておけば、困ることは少ないと思う。
よくある質問
何年前の機種から使えなくなりますか?
年数では決まらない。OSのバージョンで決まる。目安として、iPhoneなら2014年発売のiPhone 6・6 Plusと、それより前の機種が、iOS 15に上げられないため対象になる。Androidはメーカーによって違うので、設定画面の「Androidバージョン」が8.0以上かどうかで判断する。
アップデートすると、データは消えますか?
基本的には消えない。ただ、万一に備えて、先にバックアップを取っておくのが安心だ。LINEのトーク履歴は、LINEの中で別にバックアップを取る必要がある。
11月4日を過ぎたら、すぐに使えなくなりますか?
公式の案内は「11月4日に終了する予定」までで、過ぎた直後にどうなるかは書かれていない。直前になってから動くと慌てることになるので、10月のうちに確認だけ済ませておくのがおすすめだ。
LINE以外のアプリは大丈夫ですか?
アプリごとに、対応するOSの基準は違う。ただ一般的に、OSが古くなるほど、対応が終わるアプリは増えていく。LINEで対象になった機種は、ほかのアプリでも同じことが起きやすいと考えておいたほうがいい。
LINEの画面が急に変わりました。サポート終了と関係がありますか?
関係はない。2026年10月の画面の変更は、アプリのリニューアルによるものだ。友だちリストは、「トーク」を開いて、画面のいちばん上の「友だち」から見られる。くわしくは、上の「LINEの画面が変わって、驚いた方へ」に書いた。
まとめ
- 2026年11月4日に、古いバージョンのLINEのサポートが終わる予定(LINE公式)
- 対象かどうかは、機種の古さではなくOSのバージョンで決まる
- iOS 15.0以上/Android 8.0以上なら、LINEを更新すれば使い続けられる
- iPhoneは「設定→一般→情報」、Androidは「設定→デバイス情報」で確認できる
- OSを上げられない機種は、別の端末への切り替えを考える。急いで決めなくていい
- どの場合も、LINEのトーク履歴のバックアップだけは今日やっておく
- 2026年10月にはLINEの画面も変わった。友だちリストは「トーク」のいちばん上の「友だち」にある(サポート終了とは別の話)
「使えなくなるかも」と聞くと怖い。でも、数字を1つ確認すれば、やることははっきりする。
▶ LINEについてのショート動画も、あわせてどうぞ
参考にした公式情報(2026年10月1日に確認。画面の変更についての3つは10月5日、サポート終了の日付は10月12日に確認)
- LINEヘルプセンター:LINEの利用環境を教えてください
- LINEヘルプセンター:LINEアプリ旧バージョンのサポート終了について
- LINEヘルプセンター:LINEバージョンを確認するには?
- LINEみんなの使い方ガイド:トーク履歴のバックアップ方法
- LINEヘルプセンター:LINEのリニューアルについて
- LINEみんなの使い方ガイド:トークタブが新しくなりました
- LINEみんなの使い方ガイド:ホームタブのリニューアルを開始しました
- Apple サポート:iOS 15をサポートしているiPhoneのモデル
- Apple サポート:iOS 18に対応しているiPhoneのモデル
- Apple サポート:iPhoneやiPadをアップデートする
- Android ヘルプ:Android のバージョンを確認して更新する
買い替えでお店に行く前の準備は機種変更で損しないために、来店前にやっておいてほしいことにまとめています。
お店が空いている時間は携帯ショップが空いている曜日・時間帯をどうぞ。
📚 こちらも読まれています

「充電できないんです」冬に続いた来店の話【お店に行く前に試す3つ・寒い日に電源が落ちる理由】
「スマホが充電できなくて、電源も入らないんです」。冬のある日、予約なしで来られるお客さんが続きました。充電器を替えるだけで済んだ方もいれば、買い替えになった方もいます。現役の携帯ショップ店員が、お店に行く前に試してほしい3つと、寒い日に電源が落ちる理由を、Apple・Googleの公式情報をもとにまとめました。
2026-10-13 公開

homeでんわは契約住所でしか使えない?単身赴任・実家利用の落とし穴と法人名義の例外【現役店員が解説】
工事不要で人気の「homeでんわ」は、契約者の住所と設置場所が同じでないと使えません。単身赴任先や実家に置きたい人がつまずく理由(緊急通報との関係)と、法人名義なら別住所OKという例外を現役店員が解説。料金・向いている人・番号引き継ぎ・停電時の注意など基本も網羅しました。
2026-07-29 公開 ・ 2026-09-18 更新

mopera U終了でポケットWiFiが使えない法人の方へ【携帯ショップでは手続きできません】原因と正しい相談先
2026年3月31日にmopera UのFOMA向けプランとビジネスmoperaが終了し、法人のポケットWiFi(モバイルルーター)が通信できなくなっています。結論から言うと、多くの場合はプラン変更で復旧でき、機器の買い替えは不要です。ただし街の携帯ショップでは法人契約の手続きができません。現役の携帯ショップ店員が、原因と正しい相談先、12月に控える次の終了までにやるべきことを解説します。
2026-07-23 公開
🔥 よく読まれている記事
この記事を書いた人
会社脱出ラボ管理人(携帯ショップ店員・30代)
携帯ショップに10年以上勤務。リベ大YouTubeをきっかけにインデックス投資を開始し、資産450万円→2,395万円を達成。 Claude AIでIT知識ゼロからブログを構築。「会社に依存しない生活」を目指して実験中。